学生時代のちょっとした成功?体験

今回の記事では友達がうまくできない私の友達ができた成功体験を書きます。

今回の話の要点は「いい学校を選んだ」ということです。

私は高校進学の時に敢えて「普通科」以外の学校を選んで入試を受けて入りました。

これは理由があり、手に職を持つような進路選択がいいのではないかと思った方です。

確かに変わった知識や経験ができましたが、人生の進路には選びませんでした。

授業初日で「進路間違えたな」と思ったほどです。

しかし、これが思わぬ良さがありました。それが友達付き合いの面です。

「普通科の場合」良くも悪くも毎年クラス替えがあります。

しかしわたしはクラス替えが無かったので3年間ほぼ同じメンバーでした。

相手との距離感が掴めないのでケンカはしませんがあまり仲良くもならない性格だったのでこれは幸いでした。

高校時代に3年間同じクラスだったので私はとても楽しかったです。

付き合いの自然消滅もあまりしなかったので一番友達の多い学生生活でした。今でも付き合いがあり、クラス会もあります。

「普通科」以外を選ぶことがカギではありませんが

進学や就職先を選ぶときのコツは実際に見に行った時の「直感」が大事だと思っています。

そこでいる人が明るい。雰囲気がいい…etc.

そういう選び方もあるとぜひ思ってください。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

ぜひフォローお願いします。

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