占いが好きで仕方がない(強烈な思い込み話)

以前人の顔が見分けれない話をしたとき、思い込みが強いことを書きました。

この思い込みの強さは病的な時があります。「統合失調症」の傾向があるのかもしれません。

この傾向が出ている酷い時は友人と喫茶店で話をしていて周りが気になる(自分のことを話している)と思うこともしばしばありました。

そんな思い込みの強い私が好きなのが占い

自分の好みの「当たる」と感じた占い師の占いは良くチェックしてました。

自分でもやりたいと思うくらいでした。

勘のいい方はわかるかもしれませんが思い込んでいるから当たるというのも否定できません。

「今日は運のいい日だ!活動しよう」⇒「気持ち良く過ごせる」…因果関係が逆なのかもしれません。

今も占いが好きだけど、あまり信じていません。

ある時にエニアグラム性格診断の一文に「占いなどを信じる。真に受ける。」と書いてあって以来あまり気にしません。

ただ、占い師の使う言葉の表現などは今でも大好きです。

こういう言葉や言い方だと角が立たないんだなー。と学んでます。

今回の記事はここで終了です。最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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