疲れがわからなくて仕方がない(私の特性?)

今回は発達障害というよりか私の性質の話です。

まずここで質問ですが「あなたは疲れやすいですか?」少し意味が違いますが「疲れがわかりますか?」

私の場合は自分が疲れやすいかはわかりません。自分が疲れているのかがわからないのです。

いろいろ行動を詰め込み過ぎて、オーバーヒートしてしまい、動けなくなってから気づくこと多いです。

これは疲れに鈍感なためだと思います。私がオーバーヒートすると、力尽きてねてしまいます。

例えば34度の炎天下を歩いていて暑さと疲れが感じにくく、知らぬ間に体力を激しく消耗してしまうのです。

更に発達障害の傾向でなにか別のことに夢中になっていることも多いのでなおさら限界まで疲れがわからないのです。

過敏であることも問題ですが極度に鈍感であることもダメですね。難しいです。

ドクターには一定時間ごとに休憩をとることなどをアドバイスされてます。

大体実行できませんが…

そんな私の救世主は「周りの人の意見」です。

「なんか疲れてない?」「言葉数少ないよ?」「顔色悪いよ?」

こういわれたら、危険信号です。帰ります。(というよりも帰るよう促される)

こうやって様子を見てくれる人はまさに救世主ですが、他人任せでなく自己管理もできるようになりたいです。

今回の記事はここで終了です。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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