自分が当てはまる発達障害あるある

今回は発達障害の人によくあることで自分にも当てはまることを紹介します。

「待つ」ことが苦手。

ここでいう待つはじっとしているのが苦手とは違います。

お店の行列に待ってられないとかではありません。

この先がどうなるかわからない状況でなんとなく待つのが苦手です

例えば今日の出来事で待ち合わせで10時30分に駅で友達と集合だとします。

この時に相手が10時30分に遅れるとものすごく困ります。

「相手にも事情がある」と頭で分かっていてもイライラします。

ただ相手から「ごめん!遅れるから待ってて!」と一言あるだけでもだいぶ楽です。それもないと本当に困る。

どーしたらいいんだよ!どうしよう。と頭の中で右往左往します。

今日はさらに「駅で待ち合わせてさらに移動して別の友達の最寄り駅で4人に合流する予定」だったので移動後に落ちあう予定の相手の迷惑も考えるので本当に参りました。

結局は3分遅れると言われ20分以上待ちました…(*´Д`)

別に前もって言われるなら問題ないのですが突然の空白時間は1分でも辛い…とても疲れてしまいます。

今日は友達と会う前から大変でした…

発達障害の人は時間にピリピリしてる傾向があるらしく自分もこれはあるなとよく思います。

私の場合はスマホのゲームなどでごまかして耐えるようにしています。

今回の記事はここで終了です。最後までお付き合いいただきありがとうございます。

ぜひフォローお願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です