Twitter挫折の難所とその越え方

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今回はTwitterの挫折しやすいパターンのあるあるを紹介します。

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フォロワーが伸びない

アカウントを作った直後は当然ですがフォロワーはいません。

そこからフォロワーを伸ばすのは初心者が無計画では意外と大変です。

操作や単語を覚えるのは簡単ですがマニュアルなどはありません。

なんとなくおススメされた適当なフォローになってきます。

有名人やインフルエンサーはフォローしても

大抵は一気にフォロワーが増えたりはしないです。

楽しくない

なんとなくのフォローの結果、タイムラインはぐちゃぐちゃになります。

いいね!を送ることももらうこともないアカウントになります。

数字的にもフォロワーが増えず、やり取りもないので

Twitterをやっていてもつまらなくなります。

ツイートすることがなくなりやめる

やがてツイートすることもなくなりTwitterを使いもしなくなります。

程度に差はありますが1か月から半年くらいがTwitterの飽きるタイミングです。

(情報元を無くしてしまったのですが1か月がやめてしまうピークだそうです。)

Twitterは始めやすいものですが、軌道に乗せることが難しいといえます。

とくに始めて1か月くらいのフォロワーが500人以下。このあたりが難所だと考えてます。

(フォロワーが600人でスペースが使えることから大半の人は500以下だと想像しました)

対策

  •  発信テーマを決める
  •  テーマに沿ったアクティブユーザーをフォローする。
  •  相手目線のリプライやツイートをする。

まずスタート時に何のためのアカウントか決めましょう。

「ゲーム用」でもいいですし、「情報収集」でもいいです。

次にテーマにあったアクティブユーザーや公式アカウントをフォローします。

例えばゲームの公式アカウントの最新コメントにいいね!をしてれば最新のアクティブユーザーの可能性があります。

公式のアカウントに「メンテナンスはいつまでですか?」といったコメントをリプすれば、

「このユーザーはアクティブユーザーだ」と思う人が増えます。

最後に

身近な例でゲームを引き合いに出しました。

これは実際に私が「ブログ」「投資」「ゲーム」などテーマを分けているためです。

このようにテーマを分けることでリプライが増えてTwitterがより楽しくなっています。

今回の記事はここで終了です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

ぜひフォローお願いします。

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