困った!何もツイートできないと思った時の対処法

black and white cat with tongue out Twitter
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あなたは継続していることはありますか?

勉強?投資?適度な運動とか筋トレ?なんであれとてもいいことです。

継続していることを何かの拍子でしばらくできないとリズムが狂ったりモチベーションが下がります。

私はいつもTwitterをしてますが数日に発熱して暫く休みました。

コロナの疑いもあってしばらく何もできませんでしたが幸い感染してませんでした。

さーてブログにTwitter再開だーと思っても、なんかピンとこない。

休み明けでボケボケしてたことに加えてずっと寝てたので発信することまったく思いつかないのです。

今回はツイートやTwitterを少しでもしたいけどネタ切れの時の対処法を紹介します。

話せないなら「聞き役」になろう

medical stethoscope with red paper heart on white surface

ツイートが思いつかないことは会話で話題がない状態に似てます。

周り(フォロワーさん)はいろいろ話してる。

何か話さなければ話さなければ…

こんな風に考えては緊張したり頭が真っ白に止まってしまい余計にツイートができなくなります。

そんな時こそ「聞き役」になりましょう。

楽しい話題や興味のあることにリプライやいいねをつけていくのです。

特に◎日間は毎日ツイートとか数値目標があるなら、5でも10でもリプライすればいいのです。

「リプライ」のコツと意外なメリット

ただやみくもにやるのはただの暇人アピールになりかねないのでコツも紹介します。

  •  大声で宣言しているようなツイートはいいね!向き
  •  返信の欲しそうな内容のツイートにリプライ。がいい。
  •  時間帯や曜日を考えるとリプライが弾む。

例えば同じ人の似たようなツイートでも

朝一に「おっしゃ―仕事行くぜー」みたいなツイートはリプライしにくいのでいいね!にしましょう

夜に「今日は仕事終わって子どもに何か買ってあげたい」みたいなツイートのほうがリプライ向きです。

上のツイートではいってらっしゃーいくらいしか言えませんが、

下は多少プライベートなことが話題にあるので話が広がりそうです。

さらに言えば夜のツイートは寝る前などに目を通す機会も多いのでリプライをもらいやすくなります。

リプライを送るメリットにリプライのしやすいツイートとしにくいツイートがわかるようになります。

そうなれば、より効果的にTwitterが使えます。

最後に

私はある時Twitterで悩んで落ち込んでいる人がいて、当時自分が同じ悩みがあったで励ましたことがありました。

後日その人は私の大ファンになってくれました。

ちょっとしたツイートも見てくれたりいいねをくれるファンができたのです。

あの時ツイートしてよかったと今でも感じてます。

ぜひあなたもたまにはTwitterの「聞き役」になってみてはいかがでしょうか?

今回の記事はここで終了です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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