こんばんは、高田です。
今日は郵便局でも買える身近な金融商品、個人向け国債の話をします。念の為に書くとが個人向け国債を買えとかダメだとか勧める内容ではございません。クレームは国か郵便局辺りにして下さい。
今日、たまたま実家に行くと、母が郵便局でもらったきたパンフレットとチラシがあったのでふむふむと一読しました。

このパンフレットひとつとってもすごいお金かかってそうだなあーって感心しました。

この端っこのキャラとか

この財務省のロゴとか
地味だけど作るの大変だろうなー。
ちなみ商品説明はこんな感じ。
国の借金というシンプルな金融商品なので説明もシンプル。とても見やすい。

大して知りもしないけど、なんとなく理解出来そうに思える。
国債なんて目新しさが無い!とたかを括ると同時に昔からあるから馴染みや親しみもある。
かの有名なオハマの賢人、ウォーレンバフェット氏は「自分が理解できる金融商品を買え」っと言う感じのことが名言になっている。
他にも個人向け国債の説明には面白い事が書いてありました。
興味が湧いたので少し自分でも調べることにしようと思いました。
今回の記事はここまでです。
読んで頂きありがとうございました。

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